海外留学でうつ病にならないための方法

留学のカギは英語の発音

 

 

留学目前なのに・・・

英語が聞き取れない、しゃべれない

飛行機でキャビンアテンダントになんて答えれば 入国審査で質問攻めにあったら、どうしよう

毎日世話になるホームステイ先で快適に過ごせるのか 留学中に学校で友達ができなかったら

話しかけられてもすぐに返事ができなかったら 英語だけの授業についていけるだろうか

教室の移動や食堂で一人きりにならないだろうか

たどたどしくても、通じるだろうか と思っていませんか?

実は『外国人に通じる』発音さえできれば、 単語だけでも十分会話が成り立って、 留学先でみんなと仲良くなれるのです。

留学すると、オーストラリア、フィリピン、インド、韓国など、さまざまな国の留学生がいて、それぞれの国の訛りがある英語を話します。でも十分会話ができています。

訛りがあっても、単語が通じれば、楽しく留学生活を送ることができるのです。

特に日本人の場合、留学先で単語が通じるために必要なのは、カタカナ英語から離れること! 

でも、一度身についてしまったカタカナ英語はなかなか直せない・・・

実は、どんな留学ガイドブックにも書いていない特別なコツがあります。そう、留学前の1週間で『通じる発音』になるコツです! 

そのコツは、日本語を話す日本人でなければ説明できません。

日本語を元々話さない外国人には到底思いつけません。

留学先の英語の先生も説明できません。

留学して発音を矯正すると時間ばかりがかかるのは、そのためです。

先生の英語を真似する前に、その音を出すためのコツを知るとーー

簡単に真似できるようになります。

そのコツさえわかれば

あなたの英語は外国人に通じます!

自信をもって、留学できます!

 

 

詳細はこちらからどうぞ↓

 

 

留学前の「1週間でネイティブ発音」